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愛媛FC応援ブログ
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Posted by - 2018.08.19,Sun
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Posted by TIGER69:シバタ トモトシ - 2014.05.27,Tue
先日の讃岐戦のトラブル以降、「愛媛が目指すべきサポーターのスタイル」ってどういうスタイルだろう、と考えています。
もっと言うなら「愛媛らしい応援」。
正直、より攻撃的で喧嘩上等っていうスタイルもフットボールの文化として理解はできる。
そういうB系のファッションって時代が変わっても古くから若者に支持され続けています。
漫画でもビーバップハイスクールとかクローズって見た目は多少違っても大人気です。
ただ愛媛のサポーターにそれが相応しいか、というとやっぱり違う気がします。
愛媛FCの抱えるみんなの共通の目標はひとつです。
・J1昇格
この目標のためにサポーターは何をしなければならないか?
選手と共に闘う熱いサポートだ、という意見を否定はしません。しかし、ニンスタの観客を増やす、というのもまた重要な要素です。
強いクラブは強いから観客が多いんでなく、観客が多いから強くなる、という傾向がこの8年、J2を見てきて率直に思います。
観客を増やすにはどうすればいいのか。
個人的には街中に専用スタジアム、という結論なんですがw、今回はサポーターが今、出来ることを考えたいと思います。
ヒントは最近、愛媛のために御尽力くださっているつんさんやヒロポンピンさんに与えてもらってます。
それは

「楽しむこと」

サポーターが楽しそうに見えないとその数は増えません。
勝っても負けても

「愛媛FCのサポーターは楽しそうだな」

と見えることが遠いようで一番の近道なんじゃないかと。
攻撃的な不良っぽいスタイルもそれが受ける層はあるでしょう。
しかし、ニンスタの観客を良く見てみるとそういうのが受けそうな若者はあまり多くありません。アンケートを引用するまでもなく、ニンスタの観客は30代以上がほとんどで、高齢者、子供、中高年の女性が多い、という特徴があります。
この層にはB系はまず支持されません。

「誰にどう見られようが関係ない、俺たちはやりたいことをやるだけ」

一見、格好いい理屈ですが、結局はワガママなだけの子供の論理です。
どうすれば共感されるのか。
分かりやすい例が「ちょんまげ」であり、「ボーリングピン」だと思うんです。
先日の湘南戦のチラシ配り。ドラゴンボールのコスプレで行こうかな、と思いましたが、タイミングがまずいな、と断念しました。
極論ですが、ニンスタに被り物やコスプレを楽しむサポーターが増えれば観客が増えるかもしれません。
バカバカしいと思われるかもしれませんが、最近、どんな格好ならちょんまげやボーリングピンに負けないだろうかと、毎日考えています(笑)
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Posted by TIGER69:シバタ トモトシ - 2013.10.22,Tue
先日のヴェルディ戦で感じた質問を送ったところ、下記のご回答をいただきましたのでご報告いたします。
質問はこちら

以下、愛媛県から送られてきたメールです。(原文のまま)
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拝啓 メールをいただきありがとうございました。
 このたびは、Jリーグ観戦にお越しいただいたのに、駐車場の利用で御不便をお掛けしたことをお詫びします。
 県総合運動公園内の駐車場の運営は、県が指定した指定管理者の公益財団法人愛媛県動物園協会が行っています。
 同協会に確認したところ、「当日は、Jリーグ観戦の方のほか、動物園利用者などで、13時過ぎには公園内の駐車場が満車となったため、Jリーグ主催者との事前協議に基づき、公園内に駐車ができない方には、臨時駐車場の県生涯学習センターに回っていただく対応を取りました。
 動物園駐車場(西側駐車場)は、動物園利用者の方だけのものではなく、運動公園利用者であれば利用可能ですが、動物園に来られる方は小さいお子様連れの方が多いことなどから、満車になってからは、利用目的をお尋ねし、動物園から帰られる車が出た場合に動物園利用者を西駐車場に誘導し、Jリーグ観戦の方はできるだけ臨時駐車場に停めていただくようお願いをしたものです。」とのことでした。
 県では、運動公園内の駐車場は、障害者の方など配慮を要する方を除き、公園利用者の方が平等に利用できることを原則としています。
 しかしながら、駐車場の安全・円滑な運営のため、指定管理者、主催者、公共交通機関、警察等が事前に協議し、今回のように、小さいお子様連れの場合などは、臨機の対応をとらせていただいております。
 今後とも、指定管理者とも協議しながら、できるだけ公園利用者の皆様が気持ちよく安全に利用できるよう、適切な公園の管理運営に努めて参りますので、御理解をお願いいたします。
                 敬具
 平成25年10月22日

  柴田富茂寿 様
                 愛媛県知事 中村 時広
Posted by TIGER69:シバタ トモトシ - 2013.10.07,Mon
久しぶりのエントリーです。昨日の試合で疑問に思ったので愛媛県へ下記の質問を送ってみました。回答があればまたご報告いたします。

以下、質問メール。


先日、愛媛県総合運動公園のニンジニアスタジアムにて開催された愛媛FC対東京ヴェルディの試合を観戦いたしました。この日は昼間の試合ということもあり、公園内の駐車場は大変、混雑していました。
敷地内のゲートを入り、西駐車場の入り口で、とべ動物園の誘導の方に「動物園ですか?サッカーですか?」と聞かれたので「サッカーです。」と答えました。
すると「サッカーの方は戻って生涯学習センターの駐車場に停めてください」と案内され、西駐車場の利用を断られました。私の前の車は西駐車場内へ案内されたので満車ではなかったようです。
そこで2つ質問です。
1.愛媛県総合運動公園内の駐車場は動物園の利用客が他の施設の利用者より優先されるのでしょうか?
2.またその運営ルールは管理者であるとべ動物園が定めたルールでしょうか?それとも愛媛県が定めたルールでしょうか?

よろしくお願いいたします。
Posted by TIGER69:シバタ トモトシ - 2012.01.21,Sat
本日はサポミに行っておりました。こういった試みはどんどんやっていくべきでしょう。えひめオーレとしてもがんばります。
さて、話は変わりまして。

先日FM愛媛を聴いていましたら、大葉健二さんがゲストで出演されてました。
公開中の映画「ゴーカイジャーvsギャバン」で久しぶりにギャバンを演じられている「あの大葉さん」です。
洋画が好きな方には「キルビル」千葉健一の隣にいたスキンヘッドの方、といった方が分かりやすいでしょうか。
大葉さんはこの春、松山でアクション俳優の養成学校を立ち上げられるそうです。

というわけで・・・愛媛県公認のご当地ヒーローを作ってみてはどうでしょう?

これは愛媛FCへの提案というより、愛媛県にやってもらいたい、提案です。

というのもやっぱり集客力があるんですよ。子供向けのイベントって。

アンパンマンでもしまじろうでもちょっとイベントがあるだけで人だかりです。

そういうキャラクターを愛媛県でも作ってみてはどうでしょうか?

チュウヨオレンジ、トウヨピンク、ナンヨブルーの3人w

必殺技は「いよかんボンバー!」w

キャラクターデザインは能田先生にお願いしたい。

こういうアクションヒーローを自前で用意できれば愛媛FCやマンパイの集客にも繋げれるだけでなく、新たなビジネスチャンスの創出にもなります。

藤岡弘、や大葉健二を排出したある意味日本一の「アクションヒーロー県」。

愛媛FCのキャラクターや一平くんとのコラボでアクションショーとか大人でも楽しめそうです。

ぜひご一考ください。
Posted by TIGER69:シバタ トモトシ - 2011.10.03,Mon
千葉戦、正直、「またか・・・」と呟いてしまいました。

やっぱり何度リプレイを見ても池田選手のあのゴールはオフサイドでは無い・・・。

ウチのカミさんは半ば諦めていて

「ミスジャッジで負けることもあればミスジャッジで勝つこともある」と達観してるのですが、私にはどうもそれを納得できるほど大人ではないみたいで・・・。

ミスジャッジで勝たせてもらうことは確かにあります。しかしミスジャッジで負けることの方が比べると多い気がします。
正確に数を数えたわけではないので気のせいかもしれませんが・・・。

しかし、あえて苦言。

愛媛FCがJ2に加盟して以降、レフェリングの技術は間違っても向上していません。
むしろ低下しているのが現状ではないでしょうか?

理由を考えてみました。
チーム数の増加にともなって試合数が増えて、当然、審判もより多くの人数が必要になったわけですが、その分、レベルが下がってしまったのではないかと。

サッカー文化を成熟させるためにはレフェリングの技術向上が必要不可欠です。
そのためにはより高い技術をもった審判をより多くJリーグが育成すべきと考えます。

まずはマスコミも含めて「ミスジャッジを批判することはタブー」とされている現状を変える必要があると思います。

確かにその前に今の審判の皆さんをとりまく環境や待遇の改善、向上は必要でしょう。
しかし、それらが良くないから、と言ってミスジャッジについて言及しない、というのは双方にとっても実は良くないんじゃないかと思います。
ヨーロッパの主要リーグでは審判は選手や監督から「リスペクト」をされていることをJリーグより感じます。
なぜリスペクトされているのかというと、やはりレフェリングに対する批判を受け入れているからじゃないかな、と思います。

FIFAの試合でも公式にミスジャッジを認めることはあります。
こうした姿勢が審判のレベルを高めて、選手からリスペクトされる関係を育むんじゃないかと思います。

ミスジャッジを認めて試合の結果を修正しろ、とは言いません。
それをしてしまうと混乱してしまうでしょう。
しかし、ミスジャッジはミスジャッジとして公平に批判を受けるべきだと思うのです。

Jリーグの審判の皆様、皆様がおかれている環境や待遇は決して良いものではないというのは承知しております。
しかし、たとえ1円でも報酬を受け取る以上、プロでなくてはなりません。

プロならば結果に対する批判を受け入れる姿勢を見せなくてはならないと思います。



2011Jリーグ特命PR部員 TIGER69
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年齢:
49
性別:
男性
誕生日:
1969/03/04
自己紹介:
愛媛FCを愛するホームサポです。
メインスタンドの住人です。
どうぞよろしう。
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